今季のJリーグで活躍した選手らを表彰する「2007Jリーグアウォーズ」が17日、横浜アリーナで行われた。
Top > 国内サッカーニュース
Jリーグ初め、国内サッカーの主なニュースをご紹介します。
今季のJリーグで活躍した選手らを表彰する「2007Jリーグアウォーズ」が17日、横浜アリーナで行われた。
優勝争いは浦和、鹿島の2チームに絞られ、浦和は12月1日の最終節に勝てば2季連続の優勝が決まる。
オシム監督は千葉県浦安市の順天堂浦安病院(千葉)の集中治療室に入院した。
浦和がセパハン(イラン)を2-0で降し、初優勝を飾った。
日本勢初のACL制覇を狙う浦和はセパハン(イラン)と1-1引き分け。次は14日の第2戦、0-0でも優勝。
2007Jリーグヤマザキナビスコカップ決勝(3日・国立競技場)、川崎の初タイトルは夢と消えた。
PK戦で先げりの浦和は5人全員が決め、城南は1人が失敗し、5-3で浦和が勝った。
G大阪は2年ぶり、川崎は7年ぶりの決勝進出で、ともに初優勝をかけて対戦する。
川崎はアウエーで横浜Mに2-1勝利。
G大阪は日本代表MF遠藤保仁(27)のPKで鹿島に1-0先勝。
浦和がアウェーで前回覇者の全北現代(韓国)に2-0で快勝
浦和は埼玉スタジアムで前回覇者の全北現代(韓国)を2-1で下し、先勝した。
WADAの遠藤利明常任理事が、「(規則の誤った解釈を根拠としていたなら)ドーピング違反とはみなされない」と回答していた。
Jリーグ王者の浦和は、中国リーグ王者の山東魯能と対戦し、3-4で敗れた。
川崎がACLで日本クラブ初めての準々決勝進出を果たした。
サッカーJ1は3日、15年目のシーズンが開幕し、7試合が行われた。
連覇をめざす昨年王者の浦和は、初昇格の横浜Cに苦しめられたが、終盤の永井のゴールで振り切り、辛勝発進。
Jリーグ各クラブの陣容が、ほぼ固まった。
サッカー日本代表のMF阿部勇樹(25)がJジェフ千葉から浦和レッズに完全移籍
浦和が19日、国内、国際試合用と2種類の今季新ユニホームを発表した。
20日、Jリーグ1部の横浜F・マリノスが新体制発表。
「これまで15年間。審判としては短い期間だったが、多くの経験をさせてもらった。充実して幸せだった」
< 前のカテゴリ「日本代表関連ニュース」へ | トップページ | 次のカテゴリ「海外サッカーニュース」へ >